星のささやき 花のつぶやき

神戸・六甲山麓から日本の大地と花のエッセンス(Coming Home Essence)を届けています

自分で踏み出す一歩は「ちょうどぴったり」になる

占いとかでよく「枠を越えなさい」って軽〜くいうけれど、 「枠」があることを、ありのままに感じることこそ、 よりはっきりと「自分」を知ること。 そして、その外側の「自分以外」「表れていない未来」を知ること。

ヤドカリとのお話

この小さなヤドカリに気づけるか、 姿を見ずに歩き去るかは、 ヤドカリがいるかいないかの問題ではなく 気のせいとか、気持ちの問題でもなく シンプルに、感知力や注意力の個人差。

5回目の奄美大島 2018

奄美大島。 訪ねるたびに心が洗われるよう。 2018年締めくくりの一ヶ月、準備万端です⭐️

岩とちょうちょのサークル 第2回

ところで、この「流れ」はなんだ? 「ねぇ、何が起ころうとしてるんだろ?」って、もうおひとりのご参加くださった方に問いかけたら… 「どっか行く?山?」とご回答。

「シーの茶話会」開催しました☆

昨日11/23、「ケルトの伝説 シーの茶話会」を箕面のほしのしずく堂さんで開催させていただきました。 初めての試みに、なぜか有り難くも満席のお申込みをいただき、ドッキドキの2時間。ご参加のみなさんのにこやかな、そして真剣な眼差しに支えられながら、…

深海のような、星々の間のような領域

深海のような、星々の間のような領域を流れ星のようにまっすぐまっすぐ突き抜けてココに来たような気がする。 そして、まだそのつながりの扉を自分の中に保てていることに気づく✨だれもが…ね。 明後日の「ケルトの伝説 シー(Sidhe)の茶話会」にむけて、チュ…

シーの茶話会とサトルワールド(微細な世界)

サトルワールドって? 「見えない世界」というと少し意味合いが変わってしまうのですが、要は人間のように物質的なカタチを帯びる程密度が高まった状態に比べ、密度が薄い、より微細な、カタチにならない世界の話です。実は地球の生態学(エコロジー)の話。…