星のささやき 花のつぶやき

神戸・六甲山麓から日本の大地と花のエッセンス(Coming Home Essence)を届けています

知ろうとする姿勢・「寄り」と「引き」

何かを学ぶのは、私にとって楽しい事です 新しい可能性とともに、見える世界が広がります(*^^*) 最近、何かを知ろうとする姿勢に「寄り」と「引き」の2種類があることを意識しています。(勝手な命名です) 知りたいことを自分から探りに行く姿勢「寄り」は…

地球のグランドデザインに沿った『しあわせ』を顕す

人はみな しあわせになるために生まれてきたよ 人だけでなく 地球上のすべての命は みな しあわせであろうとしているよ ねぇ… 「しあわせ 」 ってなに? あなたの しあわせ ってどういう状態? もし あなたの しあわせ の状態が実現したとして そのとき 周り…

癒されなくてもいいです。今の私でいけます!

細かい諸々をことを「癒さなければ」と ぜんぜん思わなくなりました。 なにかを「ゆるさなければ」とも なにかに「感謝しなければ」とも ぜんぜん思わなくなりました。

お地蔵さんが座ってる紫の花

幼稚園に通う姪っ子が好きな花は、『お地蔵さんが座ってるような、紫色の花』なんだって。本物見たことないけど、テレビの子ども番組(理科の番組)でみて、好きなんだって。 お地蔵様が座ってる花!なんて素敵な表現する子だろうその子のセンス、私、大好き…

みずみずしき ことのはを 語れ。

今。 新たな始まりぞ。 みずみずしき ことのはを 語れ そう、星々が伝えてくる。 なによりも大事なのは、 自ら体験していることを語ること。 誰かがこう言ってたとか、 昔からこういうもんだ…とか。 ものの本にはこう書いてあるとか。 確かに大切なこともあ…

自分の外の大きな世界に、感性を広げていこう

日常の延長上に広がる「外の世界」で起こりつつある波をキャッチしましょう 「小さな自分の日常世界」か「外の大きな世界」かの、どちらかを選ぶ必要はありません。同時に両方の質をもって、一段階おおきな世界に呼吸を合わせていきましょう(^^♪ どうやって…

言葉って生きてる!『翻訳語成立事情』

「社会」「個人」「近代」「美」「恋愛」「存在」「自然」「権利」「自由」「彼、彼女」 これら幕末〜明治時代に翻訳のために作られた"新造語"や、もともと日常語に翻訳語としての新たな意味を与えられたことばが、作られ、流行り、使われるようになった過程…

無為自然 [むいじねん]…そっとしておく

だいぶ前のこと… ある講座の最後に先生から、一人ひとことずつ言葉を書いて渡された。 わたしの紙には「無為」と。 あえて、なにもしない。 じぃとただその場にいて、 おのづから起こることに身を委ねきる。 その智慧に目を向けるとき…と。 焦らない。急がな…

見えない世界に心を合わす、、、ということ

20日に2回目のシーのお話会をするので、なにをお話するか、アンテナを向けてチューニングを合わせています こうしたチューニング合わせのことを、フィンドホーンではAttunement (アチューンメント)と呼んでいます。友人はこれを「心合わせ」と説明していま…

しつこい、こだわる…すごく大事なこと

しつこいこと。粘り強さ。オタクっぽさ。 喰らいついて離さないチカラ。 もっともっと讃えられていい特質だと思う。 なにに喰らいつくか。 自分が「これ大事」って思うもの。 そんなものが、目の前にひとつある時、 生命力に炎が灯る。 もう少し詳しく。 も…

1/20は平和の人々 シー(Sidhe)のお話会@神戸

伝説に語られる見えない存在《平和の人々 シー(Sidhe)》が、今ここ、現代の日常生活で、あなたに語りかけているとしたら? おとぎ話のようで、実はリアルな今とガッツリつながっている、目には見えない領域《サトル・ワールド》のお話を、未翻訳の書籍によ…

弱り目に祟り目…あゝこのこと!

普段は他者の想念の影響受けない人でも、体調不良や心配事で自身のモードがいつもより凹み気(弱り目)になった時というのは、たまたま近くにウヨウヨしてるネガティブな想念シグナル(祟り目)を受け取りやすくなります。

好きを仕事に、豊かに暮らしたい…どこから始める?

願望成就への最初の一歩は「本音」をちゃんと受けとめること。 そして、本音と表現を合わせること。 これらは、夢をかなえる土台作りに、とっても大事な作業です。

自分を褒められるって効率的!

だれかに説明なんてしなくていい。 ただ自分で選んで、 自分でやって、 自分で褒めて…🌟 どんどん進める。 これ、物事がすごくシンプルに、スムーズに、 そして、力強くグングンめぐるようになる秘訣。

2019 あけましておめでとうございます

見事な幕開け2019 佳きかな 晴れやかな空の下を主人の実家へ。 ワイワイと鍋を囲んだ元日でした。 今年の仕事始めは1/6のトランスフォーメーションゲーム。それまでじっくりと、今年の広がりを感じる静かな時間を味わいたいと思っています。 2019 トランスフ…

2018年 あなたの最大の冒険は?

2018年、最大の冒険は? 奄美大島のマングローブ・カヌー。 泳げない私には、川へたったひとりで漕ぎ出すなんて大冒険〜 それはいろんな意味合いで、私の今年を象徴しています。 2019年も、冒険の喜びに満ち溢れた時を味わえますように! 想像してた時よりや…

限界突破しようとする人を、最大に応援する方法

『代わりに私がやっとこうか〜?💕』 この、今まで当然と思っていた選択肢。 ここ数ヶ月、腹を決めて徹底的に封印中です。

新しいノートとともに新年を迎える

バラバラに見えるいくつかのインプットを俯瞰して、繋がりを見つけるためのノートを用意しました。 人の言葉のコピペでは留めずに、 わかったつもりにならないように… 自分の中で確実に錬金術を起こすノートを。

宗教と科学の融合の場は、ダイナミックなカオス(=渦)

しみじみと… 今年2018年は、わたし自身の抱えてきた『偏見』『思い込み』を吟味して、目の前の存在を見て見て見て。よぉく見たうえで、固定観念の老化したものにバイバイ👋していくタイミングだな… それも、かなり徹底的に!!

冬至☆ 今を徹底的に見るトランスフォーメーションゲーム

ご依頼のソロ・トランスフォーメーションゲームを終えて、外を見たら、美しい冬至の日没 ひとつのサイクルを終え、次へ。 その移り変わりは、必ずしも期待どおりの輝かしい姿とは限らず、一見雲や霧がかかっているその奥のことに、うっかり気づけぬこともあ…

まっさらのイワの世界に「ただ在る」

またステキなイワに会った。 実は2018年は、ガイドなしでは入れないイワクラ、どこと言ってはいけないイワクラ、おそらく二度と行けないイワクラを訪れる機会がたびたび。 「好きそうだから」そう声掛けてもらえることのありがたさ。 無名も無名。ただ壮大な…

ケルトの伝説『平和の人々 Sidhe(シー)』のお話会 2

シーのお話会第二弾。 去る11月23日秋分の日に開催した初めての「シー(Sidhe)の茶話会」は、ご参加いただいた方から「勇気が湧く」「答え合わせができる感じ」などご感想が届く、ほんとうにあたたかな励ましに満ちた時間になりました。さて第二弾は?

熱しやすく冷めやすい。それはダメなこと?

一流にならないと。 専門的に、職業として、 人より優れて、稼げるように… 何から何まで「費用対効果」に無意識に結びつけてしまうと、しあわせの源泉が枯渇しちゃうよ。

自分で踏み出す一歩は「ちょうどぴったり」になる

占いとかでよく「枠を越えなさい」って軽〜くいうけれど、 「枠」があることを、ありのままに感じることこそ、 よりはっきりと「自分」を知ること。 そして、その外側の「自分以外」「表れていない未来」を知ること。

ヤドカリとのお話

この小さなヤドカリに気づけるか、 姿を見ずに歩き去るかは、 ヤドカリがいるかいないかの問題ではなく 気のせいとか、気持ちの問題でもなく シンプルに、感知力や注意力の個人差。

5回目の奄美大島 2018

奄美大島。 訪ねるたびに心が洗われるよう。 2018年締めくくりの一ヶ月、準備万端です⭐️

岩とちょうちょのサークル 第2回

ところで、この「流れ」はなんだ? 「ねぇ、何が起ころうとしてるんだろ?」って、もうおひとりのご参加くださった方に問いかけたら… 「どっか行く?山?」とご回答。

「シーの茶話会」開催しました☆

昨日11/23、「ケルトの伝説 シーの茶話会」を箕面のほしのしずく堂さんで開催させていただきました。 初めての試みに、なぜか有り難くも満席のお申込みをいただき、ドッキドキの2時間。ご参加のみなさんのにこやかな、そして真剣な眼差しに支えられながら、…

深海のような、星々の間のような領域

深海のような、星々の間のような領域を流れ星のようにまっすぐまっすぐ突き抜けてココに来たような気がする。 そして、まだそのつながりの扉を自分の中に保てていることに気づく✨だれもが…ね。 明後日の「ケルトの伝説 シー(Sidhe)の茶話会」にむけて、チュ…

シーの茶話会とサトルワールド(微細な世界)

サトルワールドって? 「見えない世界」というと少し意味合いが変わってしまうのですが、要は人間のように物質的なカタチを帯びる程密度が高まった状態に比べ、密度が薄い、より微細な、カタチにならない世界の話です。実は地球の生態学(エコロジー)の話。…