星のささやき 花のつぶやき |ほしのしずく

神戸・六甲山麓から日本の大地と花のエッセンス(Coming Home Essence)を届けています

《サトルワールド》

人類の新たな物語への問いかけ〜物語を変えて世界を変えよう

世界が変わっていくことを本気で信じられる人、 この星の変化に自ら関わろうと生まれてきた...気がする人、 何かしたいのに、何をしたらいいかわからないジレンマ感じている人... だいじょうぶ。あなただけではありません^^一度、このリンク先の動画を"最…

見えないけれど、そこにある世界

昨日イワクラで撮ってもらったワンシーン。私は岩が好き。岩も私を、多分好き^^イワクラ遊びはめちゃくちゃ楽しい。 今日はトランスフォーメーションゲーム開催。私はゲームが好き。ゲーム(を導く精霊たち)も私を多分好きだからゲームはめちゃくちゃ楽し…

このために生まれてきました…てなことの顕れ方

「これだけはやりたくない」とか、「絶対に無理、私にはできない」って避けてることって、誰にでもあるけれど。 案外、案外ね、ほんと案外…魂的にすご〜く大事だったりすることもあるよね。言ってみれば『そのために生まれてきました… 』的な響き。 魂レベル…

知ろうとする姿勢・「寄り」と「引き」

何かを学ぶのは、私にとって楽しい事です 新しい可能性とともに、見える世界が広がります(*^^*) 最近、何かを知ろうとする姿勢に「寄り」と「引き」の2種類があることを意識しています。(勝手な命名です) 知りたいことを自分から探りに行く姿勢「寄り」は…

地球のグランドデザインに沿った『しあわせ』を顕す

人はみな しあわせになるために生まれてきたよ 人だけでなく 地球上のすべての命は みな しあわせであろうとしているよ ねぇ… 「しあわせ 」 ってなに? あなたの しあわせ ってどういう状態? もし あなたの しあわせ の状態が実現したとして そのとき 周り…

癒されなくてもいいです。今の私でいけます!

細かい諸々をことを「癒さなければ」と ぜんぜん思わなくなりました。 なにかを「ゆるさなければ」とも なにかに「感謝しなければ」とも ぜんぜん思わなくなりました。

みずみずしき ことのはを 語れ。

今。 新たな始まりぞ。 みずみずしき ことのはを 語れ そう、星々が伝えてくる。 なによりも大事なのは、 自ら体験していることを語ること。 誰かがこう言ってたとか、 昔からこういうもんだ…とか。 ものの本にはこう書いてあるとか。 確かに大切なこともあ…

自分の外の大きな世界に、感性を広げていこう

日常の延長上に広がる「外の世界」で起こりつつある波をキャッチしましょう 「小さな自分の日常世界」か「外の大きな世界」かの、どちらかを選ぶ必要はありません。同時に両方の質をもって、一段階おおきな世界に呼吸を合わせていきましょう(^^♪ どうやって…

言葉って生きてる!『翻訳語成立事情』

「社会」「個人」「近代」「美」「恋愛」「存在」「自然」「権利」「自由」「彼、彼女」 これら幕末〜明治時代に翻訳のために作られた"新造語"や、もともと日常語に翻訳語としての新たな意味を与えられたことばが、作られ、流行り、使われるようになった過程…

無為自然 [むいじねん]…そっとしておく

だいぶ前のこと… ある講座の最後に先生から、一人ひとことずつ言葉を書いて渡された。 わたしの紙には「無為」と。 あえて、なにもしない。 じぃとただその場にいて、 おのづから起こることに身を委ねきる。 その智慧に目を向けるとき…と。 焦らない。急がな…

見えない世界に心を合わす、、、ということ

20日に2回目のシーのお話会をするので、なにをお話するか、アンテナを向けてチューニングを合わせています こうしたチューニング合わせのことを、フィンドホーンではAttunement (アチューンメント)と呼んでいます。友人はこれを「心合わせ」と説明していま…

1/20は平和の人々 シー(Sidhe)のお話会@神戸

伝説に語られる見えない存在《平和の人々 シー(Sidhe)》が、今ここ、現代の日常生活で、あなたに語りかけているとしたら? おとぎ話のようで、実はリアルな今とガッツリつながっている、目には見えない領域《サトル・ワールド》のお話を、未翻訳の書籍によ…

弱り目に祟り目…あゝこのこと!

普段は他者の想念の影響受けない人でも、体調不良や心配事で自身のモードがいつもより凹み気(弱り目)になった時というのは、たまたま近くにウヨウヨしてるネガティブな想念シグナル(祟り目)を受け取りやすくなります。

新しいノートとともに新年を迎える

バラバラに見えるいくつかのインプットを俯瞰して、繋がりを見つけるためのノートを用意しました。 人の言葉のコピペでは留めずに、 わかったつもりにならないように… 自分の中で確実に錬金術を起こすノートを。

宗教と科学の融合の場は、ダイナミックなカオス(=渦)

しみじみと… 今年2018年は、わたし自身の抱えてきた『偏見』『思い込み』を吟味して、目の前の存在を見て見て見て。よぉく見たうえで、固定観念の老化したものにバイバイ👋していくタイミングだな… それも、かなり徹底的に!!

ケルトの伝説『平和の人々 Sidhe(シー)』のお話会 2

シーのお話会第二弾。 去る11月23日秋分の日に開催した初めての「シー(Sidhe)の茶話会」は、ご参加いただいた方から「勇気が湧く」「答え合わせができる感じ」などご感想が届く、ほんとうにあたたかな励ましに満ちた時間になりました。さて第二弾は?

自分で踏み出す一歩は「ちょうどぴったり」になる

占いとかでよく「枠を越えなさい」って軽〜くいうけれど、 「枠」があることを、ありのままに感じることこそ、 よりはっきりと「自分」を知ること。 そして、その外側の「自分以外」「表れていない未来」を知ること。

奄美大島 ヤドカリとのお話

この小さなヤドカリに気づけるか、 姿を見ずに歩き去るかは、 ヤドカリがいるかいないかの問題ではなく 気のせいとか、気持ちの問題でもなく シンプルに、感知力や注意力の個人差。

岩とちょうちょのサークル 第2回

ところで、この「流れ」はなんだ? 「ねぇ、何が起ころうとしてるんだろ?」って、もうおひとりのご参加くださった方に問いかけたら… 「どっか行く?山?」とご回答。

「シーの茶話会」開催しました☆

昨日11/23、「ケルトの伝説 シーの茶話会」を箕面のほしのしずく堂さんで開催させていただきました。 初めての試みに、なぜか有り難くも満席のお申込みをいただき、ドッキドキの2時間。ご参加のみなさんのにこやかな、そして真剣な眼差しに支えられながら、…

深海のような、星々の間のような領域

深海のような、星々の間のような領域を流れ星のようにまっすぐまっすぐ突き抜けてココに来たような気がする。 そして、まだそのつながりの扉を自分の中に保てていることに気づく✨だれもが…ね。 明後日の「ケルトの伝説 シー(Sidhe)の茶話会」にむけて、チュ…

シーの茶話会とサトルワールド(微細な世界)

サトルワールドって? 「見えない世界」というと少し意味合いが変わってしまうのですが、要は人間のように物質的なカタチを帯びる程密度が高まった状態に比べ、密度が薄い、より微細な、カタチにならない世界の話です。実は地球の生態学(エコロジー)の話。…

人の記憶には3本の波形が残される…という夢の話

三年前に見た、妙にはっきりしていた夢。 人の魂の記録には、3本の波形が残される。 1番上は「何をしたか」 2番目は「どうあったか」 3番目の「約束の実行」の記録

ケルトの伝説『平和の人々 Sidhe(シー)』の茶話会

この度、箕面のほしのしずく堂さんで、シーの茶話会をさせて頂くことになりました。 古代ヨーロッパ、ケルトの伝説の存在「シー」は、どうやら時代や地域に限らず、今も身近にいる地上の仲間のようです。そしてまた、、、日本の神話とシーが語る話には、ある…

自分磨きはお腹いっぱい…の次のステージ

決して気取るつもりはないけれど 自分を満たす、自分を磨く、自分が豊かになるための… そんな言葉にまったく満たされない昨今^^ もっと大きな、広がった、スペースへの渇望 スケールの大きな視座から物事を見たい! そこから自分の今日の行動を決めていき…

岩とちょうちょのサークル 💫 はじめます

☆ほしのしずく、新たな取り組みを始めます☆彡 特別ななにかを「信仰」するでなく、だれが先生というでもなく、上下ではなく横並びの関係=サークル活動。決してお互いをジャッジせず、縛らずゆるやかなつながりの中で、ともにのんびりと磨きあえる繋がり(サ…

ごく自然な日常の延長線上にある、本来の力を磨こう!

人はだれでも 意識の使い方をちょっと工夫すれば、 五感を越えたその奥の感覚を目覚めさせて活用でき 見えないエネルギー・フローに意識と呼吸を合わせながら、 今ここ を より自由に描き出していくことができる力を持っています。 ほしのしずくが日々探求し…

世界を波と捉えてみよう☆お話会&エッセンス作りのWS

駒ヶ根でのお話会&エッセンスを作るWS終了(=´∀`)人(´∀`=)(*´꒳`*)(=´∀`)人(´∀`=) 自分のためのエッセンス作り。目に見えているもののその奥に無限に広がる"なにか"との出会い。言葉にし難いけれど、カラダのどこかが自然に反応する…そんな出会い。 7/17 …

心の中の、恩師

素敵な人に出会った。とても静かな人だった。終始、ただ穏やかでにこやかだった。 話しかけると大抵、ただ「うん」と応えた。あったかい視線で、全部聞いてもらえたと安心できる「うん」だった。 私の質問に答えるとき、私が知っていることを5センチ掘り下げ…

静かに見極める目を養う

心に浮かぶその「それ」は、空想の産物(imaginary)か心の目が見定める姿(imaginal)か。 それを見極めるのは、他の誰でもなく大地に根ざす静かな自分。 ひたすら経験を重ねるしかないのです… ゜・*:.。.*.。.:*・☆・゜・*:.。.: しんしょう【心象】imaginal …