星のささやき 花のつぶやき

神戸・六甲山麓から日本の大地と花のエッセンス(Coming Home Essence)を届けています

わたしのこころ

わんちゃんも一緒の「シーのお話会」

シーのお話会がらみの投稿が続いております。なにやら、盛り上がってるところなもので(*´꒳`*)ƪ(˘⌣˘)ʃ 先日プライベートで開催させていただいた「シーのお話会」には、ワンちゃんも参加くれました [ 動物の参加ははじめての試みで、どんなことになるだろう….…

神戸・三宮駅近での個人セッションを開始します

今月から、個人セッションを神戸・三宮駅近くのコワーキングスペースで承ることにしました ほしのしずく 〜ガイア・ライフアートスペース〜を名乗る以上、山の上の"自宅サロン"にちんまり引き込もってる場合じゃないことに、遅ればせながら気づきました… 世…

自然界のルールを日常に適用するとしたら?

今いる場所で窮屈なら、一段階広い世界のルールで検討したらいい。 これは、ベストセラーの『嫌われる勇気 自己啓発の源流「アドラー」の教え』(岸見一郎、 古賀史健共著)でも紹介されている、心理学者のアドラー博士の提案です。 例えば、職場で窮屈な時…

自己制限を解除し続けること!

人の、魂レベルの『成長』に、一番のお邪魔虫は自己制限のようです。すがたを変え、言葉を変え、油断するとあっという間に心にはびこります。 この辺でまぁいいか〜上出来でしょ〜充分満足。足るを知ろう。私にはもう欲はない。 …そんな表現で設定してる不誠…

新元号『令和』によせて

令和。柔らかな透明感のある響きの元号が決まり、よろこばしいことです。 万葉集からの選定と発表されているけれど、万葉の歌には、より古い書物(漢書)から、その文書の背景をまるごと含め、抱き込むように歌われる「本歌取り」という優れた手法が見られま…

パラレルワールドにだって行けちゃう⁈ トランスフォーメーションゲーム

よく地球にはパラレルワールドが存在していて、自分の波動が変わると別のワールドに行っちゃうんだ…なんてことをオカルト風に話す人がいます。 それを"ワープ"するように想像しながら聞くと「ありえないし…」って思いがちです トランスフォーメーションゲー…

今と未来は過去の積み重ねではない⁉︎

時間の流れは、過去⇨今⇨未来の方向だけでなく、過去⇦今⇦未来へも同時に流れるという説が、科学的にも肯定されています(量子力学)。 一般的には、「今」や「未来」を変えるには「過去」の原因を癒さなければ…と考えます。心理学でいうとフロイトやユングは…

風の体をまとうSidhe(シー)の友人たちとの協働

風のような体をまとうSidhe(シー)の友人たちとともに働こうと決めてから、ふと浮かぶアイディアの現実化のスピードや効率の良さが、格段に変わりました 最初の協働のイベントの記事。ここから展開が加速しました。 目に見えず言葉で相談できない"友人たち"…

亜麻のある暮らし 〜ASABAN リネンと草木染

ASABANの個展@有馬温泉、とっても素敵だったからシェア 亜麻(リネン)100%の艶のある心地いい生地に、草花の鮮やかな色が華を添える。友人のShukoさんが創る布の色は、グラデーションがとても柔らかい。繊維が自然に色を吸うのを待つんだって。無理がないん…

自分自身への信頼と、自らの力を取り戻す

情報過多で、自分の感性やビジョンへの信頼が揺らぎやすい現代です。ほしのしずくの仕事の根っこは、簡潔にいえば『自分自身への信頼と、自らの力を取り戻す』ことのお手伝い。 そのためには、自身を縛っていることばの呪縛を解きほぐしたり、事実と妄想を吟…

会話のトーンに流されすぎないコミュニケーション術

雑談中に、うっかり話のトーンに過剰に同調したり、らしくない発言をしてしまったり(-。-; あれ〜⤵️と思いつつ、自分の話なのに、なかなかトーンを戻せなかったりもする けど、その手の"失敗"に気づいたら、できるだけ速やかに、自分のトーンを取り戻さなくち…

近くの人をこそ、深く分かりあおうとしてみよう

テーブルに出ていたほしのしずくのパンフレットを何気なく見た主人公。 私のプロフィール写真(以前WSで撮っていただいたもの)を見て、『俺、こんな人知らない。誰だろ』と笑います。 そうだろ〜そうだろ〜君の知らない私の真の姿が、どれほど深く大きく広が…

このために生まれてきました…てなことの顕れ方

「これだけはやりたくない」とか、「絶対に無理、私にはできない」って避けてることって、誰にでもあるけれど。 案外、案外ね、ほんと案外…魂的にすご〜く大事だったりすることもあるよね。言ってみれば『そのために生まれてきました… 』的な響き。 魂レベル…

だれかのために、良かれと思って

だれかのために、良かれと思って。 考えのズレや飛躍を問いかけたり、別の可能性を話してみたり、寄り添って聞きながら感情の発露を促したり次の一歩の背中を押したり。 ✳︎ソレは介入や余計なお世話とどう違う? 介入しないように、目の前の人を信じてそっと…

知ろうとする姿勢・「寄り」と「引き」

何かを学ぶのは、私にとって楽しい事です 新しい可能性とともに、見える世界が広がります(*^^*) 最近、何かを知ろうとする姿勢に「寄り」と「引き」の2種類があることを意識しています。(勝手な命名です) 知りたいことを自分から探りに行く姿勢「寄り」は…

癒されなくてもいいです。今の私でいけます!

細かい諸々をことを「癒さなければ」と ぜんぜん思わなくなりました。 なにかを「ゆるさなければ」とも なにかに「感謝しなければ」とも ぜんぜん思わなくなりました。

言葉って生きてる!『翻訳語成立事情』

「社会」「個人」「近代」「美」「恋愛」「存在」「自然」「権利」「自由」「彼、彼女」 これら幕末〜明治時代に翻訳のために作られた"新造語"や、もともと日常語に翻訳語としての新たな意味を与えられたことばが、作られ、流行り、使われるようになった過程…

無為自然 [むいじねん]…そっとしておく

だいぶ前のこと… ある講座の最後に先生から、一人ひとことずつ言葉を書いて渡された。 わたしの紙には「無為」と。 あえて、なにもしない。 じぃとただその場にいて、 おのづから起こることに身を委ねきる。 その智慧に目を向けるとき…と。 焦らない。急がな…

見えない世界に心を合わす、、、ということ

20日に2回目のシーのお話会をするので、なにをお話するか、アンテナを向けてチューニングを合わせています こうしたチューニング合わせのことを、フィンドホーンではAttunement (アチューンメント)と呼んでいます。友人はこれを「心合わせ」と説明していま…

弱り目に祟り目…あゝこのこと!

普段は他者の想念の影響受けない人でも、体調不良や心配事で自身のモードがいつもより凹み気(弱り目)になった時というのは、たまたま近くにウヨウヨしてるネガティブな想念シグナル(祟り目)を受け取りやすくなります。

好きを仕事に、豊かに暮らしたい…どこから始める?

願望成就への最初の一歩は「本音」をちゃんと受けとめること。 そして、本音と表現を合わせること。 これらは、夢をかなえる土台作りに、とっても大事な作業です。

自分を褒められるって効率的!

だれかに説明なんてしなくていい。 ただ自分で選んで、 自分でやって、 自分で褒めて…🌟 どんどん進める。 これ、物事がすごくシンプルに、スムーズに、 そして、力強くグングンめぐるようになる秘訣。

2018年 あなたの最大の冒険は?

2018年、最大の冒険は? 奄美大島のマングローブ・カヌー。 泳げない私には、川へたったひとりで漕ぎ出すなんて大冒険〜 それはいろんな意味合いで、私の今年を象徴しています。 2019年も、冒険の喜びに満ち溢れた時を味わえますように! 想像してた時よりや…

限界突破しようとする人を、最大に応援する方法

『代わりに私がやっとこうか〜?💕』 この、今まで当然と思っていた選択肢。 ここ数ヶ月、腹を決めて徹底的に封印中です。

新しいノートとともに新年を迎える

バラバラに見えるいくつかのインプットを俯瞰して、繋がりを見つけるためのノートを用意しました。 人の言葉のコピペでは留めずに、 わかったつもりにならないように… 自分の中で確実に錬金術を起こすノートを。

宗教と科学の融合の場は、ダイナミックなカオス(=渦)

しみじみと… 今年2018年は、わたし自身の抱えてきた『偏見』『思い込み』を吟味して、目の前の存在を見て見て見て。よぉく見たうえで、固定観念の老化したものにバイバイ👋していくタイミングだな… それも、かなり徹底的に!!

冬至☆ 今を徹底的に見るトランスフォーメーションゲーム

ご依頼のソロ・トランスフォーメーションゲームを終えて、外を見たら、美しい冬至の日没 ひとつのサイクルを終え、次へ。 その移り変わりは、必ずしも期待どおりの輝かしい姿とは限らず、一見雲や霧がかかっているその奥のことに、うっかり気づけぬこともあ…

まっさらのイワの世界に「ただ在る」

またステキなイワに会った。 実は2018年は、ガイドなしでは入れないイワクラ、どこと言ってはいけないイワクラ、おそらく二度と行けないイワクラを訪れる機会がたびたび。 「好きそうだから」そう声掛けてもらえることのありがたさ。 無名も無名。ただ壮大な…

熱しやすく冷めやすい。それはダメなこと?

一流にならないと。 専門的に、職業として、 人より優れて、稼げるように… 何から何まで「費用対効果」に無意識に結びつけてしまうと、しあわせの源泉が枯渇しちゃうよ。

自分で踏み出す一歩は「ちょうどぴったり」になる

占いとかでよく「枠を越えなさい」って軽〜くいうけれど、 「枠」があることを、ありのままに感じることこそ、 よりはっきりと「自分」を知ること。 そして、その外側の「自分以外」「表れていない未来」を知ること。