星のささやき 花のつぶやき

星は宇宙の理を 花は地上の調和を 涙は心のカタチを教える

フラワーエッセンスには、古い智慧の匂いがする

古代の世界観への興味が増すにつれ、
古来、現代以上に深く理解され、重用され愛されていた
植物と岩の魅力が、最近ますます際立って感じられる…

 

ところで。
もうひとつ私が惹かれてやまないものが、フラワーエッセンス。

最初に体系立てて紹介したのは、
1930年代、イギリスの医師 エドワード・バッチ博士の偉業。

けれど、聞くところによると、ネイティヴ・アメリカンの間にも、
アボリジニにも、日本のおばあちゃんの暮らしの知恵の中にも、
「花の朝露」と健康にまつわる習慣が残ってるらしい。

なんで花なんだろう…
起源はどこにあるんだろう…
なにか古い智慧の匂いがする…と調べていたら。

ついに
『フラワーエッセンスは、実はレムリア・アトランティス時代の遺産である』
と明言する文献を見つけた。

ああ、やっぱり繋がった‼︎

Flower Essences and Vibrational Healing

Flower Essences and Vibrational Healing

 

 

その昔、まだ人類が自然界とうんと近い暮らしだった頃、
(ただし文化度や意識レベルの高さという意味では、
現代より上だったと言われる時代のこと)、
人の魂の進化を助けるものとして、花とクリスタルの治療薬が生まれ
愛用されていた。

 

・なにをしようとこの星にうまれてきたのか。
・なにを忘れているから、今うまくいかないのか。
・突破口はどこにあるのか。

答えは全部自分の中に。Heal Thyself (汝自身を癒せ)

 

古来、その答え探しの実践において、確かな助けになるのが
花の朝露(フラワーエッセンス)であり、クリスタルであった…ということ。

都市生活者は、花の朝露にはなかなか巡り会えない。
だから、バッチ博士がもたらした、
ボトル入りのフラワーエッセンスが「ちょうどいい」

それは確かに内在の「魂」の声と、
地上の現実を生きる「人格」とを結びつける力を持つ…

私たち、フラワーエッセンスのプラクティショナー(実践家)は、
宇宙のいのちのしずくのような宝物をお預かりしてる
宇宙のお遣いなんだな〜