星のささやき 花のつぶやき |ほしのしずく

『平和の人々 シー(Sidhe)のお話会』やトランスフォーメーションゲーム®︎などWSを各地で開催。見えない世界とともにある1人の人としての生き方を探究。ほしのしずく〜ガイア・ライフアートスペース主宰

他と関わる

深くつながる「友」たちとのコミュニケーション

決してしょっちゅう会う関係ではなくとも、心の深いところで、ある意味、家族よりよほど強いつながりを感じる「友」が何人かいる。 何人かは、肉体を離れてしまった。会えても天気の話くらいしか交わさない友や、リアルに会うのは仕事中で走り回ってすれ違う…

居心地の悪さを過剰に恐れない心の強さ

いつもしあわせだっていう人もいる。それはそれで素敵だけど…☘ 私は、悔しかったり、泣きたかったり馬鹿にするなと思ったり、凹んだりもたくさんあるしそれがダメなんて思わない。 感情面でも、存分にカラフルでありたい (それを他人に伝えるかどうかは別問…

連理の木 : 未来で再び手を組む可能性を否定しない

徒歩30分の少し遠くの公園まで歩いてみようかな〜と、グーグル先生に従って住宅街を進むうちに、なぜかなぜか山の中 コンコンコンコン、キツツキの音が爽やかに軽やかに響いていたわ。 最終的には、大きな池のあるきれいな公園にたどり着いたけど… やっぱり…

次元をまたぐ探索を可能にする姿勢

3次元の円錐形を2次元の平面図に描こうとすると、真上から見たものは丸を、真横から見たものは三角を描く。そして、お互いに「お前のは間違いだ」と言い合うかもしれない。 けど、どちらもある意味では正しく…間違っている部分があるとすれば、「3次元の存在…

見えない世界のイメージと付き合うコツ

すこし昔のこと…私の見えない世界のイメージをゆっくり聴いてくれた恩師が言った。 「それが、あなたの世界から見たイメージなのね。見えない世界のイメージはひとりひとり異なるわ。そして他者から違うイメージを聞くことで、自分の世界のイメージも一層豊…

トーンポリシングへの対処法:いろんな表現あってよし!

《話し方を取り締まるのは、特権擁護の手段のひとつです by Robert Hugs》 そんなこと、今言うべきでない その書き方は良くないと思う…特にSNSで目にすることが増えてますね。 いまね、いろんな意見が出てしかるべき時代の一幕を、私たちは世界中であーやこ…

「謙遜」の本来の姿ってどう思う? 肯定的なことばの響きを響かせたい

「いえいえ、とんでもない!」 あたふたと謙遜して、その言葉を退けてしまうことが往々にしてありますが、ふと「謙遜」の本来の姿勢ってこれでいいのだろうか?と…

天の計らい…あると思ってよく見てみる

日常は、ありとあらゆる芸術的なタイミングとバランスで織り成されている🌈 この世界は、微細な、そして壮大なアートなんだなぁ…🌍

質問を投げかけあい、語りあうこと

質問上手な人とのお話は楽しい🌟 少しスロー気味にタイミングよく、問いを投げかけられると、頭や心の中に光のスキャンが入るみたいになる。

「軽やかに笑える」は「信頼」と仲がいい

最近、なにか計画を立ててる時にね… この日、どこを、誰と、どのような順番で歩くのか…みたいなことを、いったい誰の視点から決めているのだろう?ということすら、まったくわからない展開の日が時々あります

近い未来をともに作る友との関わり

人と人の関わり方が、これからの時代のキーワードになってくる。 このことに関しては、多様な関わり方がある方がいい。いわゆる「友だち100人」のイメージなんて払拭しよう。 選択肢は、多ければ多いほどいい💕

声に出せるのは当事者(担当者)です

「いいかい、組織の問題を個人の能力で引き受けるとね、破綻したときが大変だ。仕組み的に無理なものは『これは無理だ、おかしい』と言わなければならない。あえて、一度壊さなければいけない場面もあるんだよ」

同意できない話に、柔らかく返す相槌

出来るだけ柔らかく、上手にかわしながら、自分独自の感覚感情を守るスキルを磨くのも、とても大事だなぁと思います🌱✨

考え方や感じ方が違ったら友達じゃないの?

「面白いね、違うもんだね〜( ꈍᴗꈍ)」って笑い流せないとしたら、それはなぜだろ? そもそも私とあなたと、同じはずがないし。 「似てる、同じ」が多ければ多いほど、「違う」を見つけたときの驚きは、確かに大きいですよね。 そんな時は、「そもそも、まっ…

かつて”終わった”だれかとふたたび出会ったなら

ある時、ふっと「終わり」を感じて 誰かと距離を保とうと思ったとする。 そのうち、どこかで再びばったり出会って また「素敵だな」と思ったとする。 どうする?

お友達だからこそ、定価+でお取り引きをしたい

まずは、その人がその人の音をきっちり奏でるチカラをつけるのが大事だと思うんです。 そして多少の余裕がある人は、自分の音を正確に奏でつつ、成長期にある仲間のそれを応援するのが「全体」に貢献することになります。

ひとづきあいはケ・セラ・セラで行こう。また会う日まで

仕事や活動の範囲が急に広がったり、トーンが変わったりすることを、私もここ数年で何度か経てきた。 多分、そういう激動の時を過ごしてる人がたくさんいるのだろう。よくそんな話を聞く。 そんな時には、人付き合いの変化がめまぐるしくなる。

納得するまで自分でやりたい。ゴールは「達成感」

姪っ子と過ごした数時間。 自分のニーズを見事に言葉にして伝えられる姪っ子ちゃんの"コミュニケーション能力"の高さに頭が下がる思いがした、おばちゃんの午後のひとときでした。

「焚き火を囲むだけ」を目的としたキャンプ

火は、人の意識に新たな炎🔥を灯します。 うん。それは、ほんとだな。

焚き火キャンプ*シンプルな「時」に極上の「平和」と「満足」が宿る

歌いたいものは歌い、踊りたいものは踊り。 虫を追うものあり、眠るものあり… 誰ひとり特別ではなく、かつ、 ひとりひとりが存在感を輝かせている。

部分と全体。一緒にせず、むやみに分けない

ポジティブな意味でもネガティヴな意味でも 部分は部分。全体は全体。 むやみに混ぜたら意味わからなくなる。

よくわからないなら、聞いてみよう!

軽やかな問いかけ。 それは、全体への大きな貢献になるんだなぁと改めて気づかせていただきました。

変えようとする前に、ありのままでの意味をみる

一つのことのあり方には みんな背景がある。 ひとりのことではなく もう少し広い全体のことでみたら いろいろな在り方の意味合いが 違う味わいで見えてくることもある。

会話のトーンに流されすぎないコミュニケーション術

雑談中に、うっかり話のトーンに過剰に同調したり、らしくない発言をしてしまったり(-。-; あれ〜⤵️と思いつつ、自分の話なのに、なかなかトーンを戻せなかったりもする けど、その手の"失敗"に気づいたら、できるだけ速やかに、自分のトーンを取り戻さなくち…

近くの人をこそ、深く分かりあおうとしてみよう

人はつい、近くにいる人のことをわかったつもりになっちゃいます。 でもさ・・・

だれかのために、良かれと思って

だれかのために、良かれと思って。 考えのズレや飛躍を問いかけたり、 別の可能性を話してみたり、 寄り添って聞きながら感情の発露を促したり 次の一歩の背中を押したり。 ✳︎ソレは介入や余計なお世話とどう違う?

見えない世界に心を合わす、、、ということ

20日に2回目のシーのお話会をするので、なにをお話するか、アンテナを向けてチューニングを合わせています こうしたチューニング合わせのことを、フィンドホーンではAttunement (アチューンメント)と呼んでいます。友人はこれを「心合わせ」と説明していま…

弱り目に祟り目…あゝこのこと!

普段は他者の想念の影響受けない人でも、体調不良や心配事で自身のモードがいつもより凹み気(弱り目)になった時というのは、たまたま近くにウヨウヨしてるネガティブな想念シグナル(祟り目)を受け取りやすくなります。

限界突破しようとする人を、最大に応援する方法

『代わりに私がやっとこうか〜?💕』 この、今まで当然と思っていた選択肢。 ここ数ヶ月、腹を決めて徹底的に封印中です。

オトナとして、もっとダイナミックでもいい

最近、オトナとして、オトナだからこそ、もっとダイナミックでもいいのかなぁとも思います。 なんといっても、惑星丸ごと大変化の時期ですから。